適応障害ダメンヘラ―の憂鬱【毒々展】

適応障害で休職した20代会社員の毒々しいブログ。復帰するも社内ニート。転勤族の一人ぼっち。話相手が欲しい

中世顔を目指していた

本当は、中世的な顔になりたいとめざしていました。

 

メイクも練習して、涙袋も強調して。

 

元々目やEラインは生まれつき悪くなかったから、

正直メイクしてもしなくても大して変わってない。というよりも濃い方だから変えられなかった。

 

でも変わってほしいのに、声やガタイだけは変えられなかった。

 

ボクシングを習ってしまったから、体つきだけガタイが良くなってしまった

 

 

もう、元に戻すことはできない。

適応障害の弊害はつづく

こんばんは、白山名君です。

 

最近、本当に、夢をよく見ます。

 

適応障害になり、休職して、現在は復職しましたが、仕事があまり手につきません。

というよりも、仕事を任されていません。

ミスをすると思っているのか、会社の規則なのかは分かりませんが、仕事を貰えなくなりました。

 

周りに相談しても「良かったじゃん楽じゃん」って言われるので、相談出来る人も居なくなりました。

仕事ってたくさんあったら大変だけど、何もなかったら周囲の冷たい目が辛いです。苦しいです。

 

席は、変えることが出来ません。完全に固定制です。

そして、私は暇な合間をぬってブログを書くようになりました。

 

ワードで書けば、何かメモをしているように見えるだろうという判断からです。

でも、ワードで書くと後ではてなブログに移したときに文字の大きさとか見出しが面倒になるのではてなブログで直に書いたりもしています。

 

そうすると、珍しいものを見るように、後ろを通る人がこっちを毎回チラチラ見てきて本当に気持ち悪いです。

 

たぶん、自律神経失調症も併発していると思います。

心臓が痛くなったり、お腹が痛くなったりをほぼ毎日繰り返しています。

会社に居る間、緊張感も解けることがありません。

 

でも、何もしないでいるよりは、何か手を動かして、少しでも何かをしている気分で居た方が良いです。

田舎に憧れていた時期

こんばんは、ダメンヘラー白山名君です。

 

僕はど田舎で育ちました。

 

だから、田舎が好きです。

 

遊ぶロケーションなんて何もないけど、田舎の匂いというものがあった。

 

小学校の時なんかは、友達の家まで自転車で1時間かけて遊びにいくのが当たり前でした。

 

都会の子には、イマイチ伝わらないのかな?

 

行きと帰りの時間、2時間を加味して予定を汲みます。

 

友達の家では、ゲームをしたり、かくれんぼしたり、映画見たり。

 

毎日が、充実していると感じました。

 

あの時代は、もう戻ってきません。

 

でも、そんなことを20代になった今でも考えている私は、ピーターパン症候群なのかもしれません。