適応障害ダメンヘラ―の憂鬱【毒々展】

適応障害で休職した20代会社員の毒々しいブログ。復帰するも社内ニート。転勤族の一人ぼっち。話相手が欲しい

適応障害の弊害はつづく

こんばんは、白山名君です。

 

最近、本当に、夢をよく見ます。

 

適応障害になり、休職して、現在は復職しましたが、仕事があまり手につきません。

というよりも、仕事を任されていません。

ミスをすると思っているのか、会社の規則なのかは分かりませんが、仕事を貰えなくなりました。

 

周りに相談しても「良かったじゃん楽じゃん」って言われるので、相談出来る人も居なくなりました。

仕事ってたくさんあったら大変だけど、何もなかったら周囲の冷たい目が辛いです。苦しいです。

 

席は、変えることが出来ません。完全に固定制です。

そして、私は暇な合間をぬってブログを書くようになりました。

 

ワードで書けば、何かメモをしているように見えるだろうという判断からです。

でも、ワードで書くと後ではてなブログに移したときに文字の大きさとか見出しが面倒になるのではてなブログで直に書いたりもしています。

 

そうすると、珍しいものを見るように、後ろを通る人がこっちを毎回チラチラ見てきて本当に気持ち悪いです。

 

たぶん、自律神経失調症も併発していると思います。

心臓が痛くなったり、お腹が痛くなったりをほぼ毎日繰り返しています。

会社に居る間、緊張感も解けることがありません。

 

でも、何もしないでいるよりは、何か手を動かして、少しでも何かをしている気分で居た方が良いです。